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小説できたぜ!!

スキップ 2008年03月10日 18:45

やった小説できた!!
みたいですか??
みたいですね!!!


☆~ある夏の夜~☆
ああ・・・ねむい・・・なぜ夏なのにこんな眠いのだろう・・・
ウチの家はお母さんの和美(かずみ)お父さんの宏(ひろし)そして亀のてぃおだ。あっ私の名前はかえでみんなかえでと呼んでくれ。
そう言えば最近、火事の事故が増えているまあうちには関係のないことだ・・・
でもウチはまだきづかなかったこの家が燃やされるなんて・・・・

『もしも~し』えっ・・・誰かがウチを呼んでいる・・・「お~~い!!!」
「あっ!!せんせい!!」「ばかだなあ・・いま授業中だぞ!」私はいつの間にか寝てしまったらしい『はいはいノート開いて!』「あっはい」
『キーンコーンカーンコーン』チャイムだ!
『ハイ今日の勉強終わり!帰りのよういをして廊下に並ぶように!』
「はい!!」ガヤガヤガヤ・・・
「さようなら!!!」「はいさようなら」
みんながいっせいに学校のもんを出たとちゅうで・・・
『お前4時間目寝ていただろ!』いきなり哲也が話しかけてきた哲也とは幼稚園からの親友である「う・・うん・・」「ははっ!!やっぱり!」「いいじゃんべつに!ね!」
友達の葵チャンがかばってくれた「けっ!!」といいながらはしっていった
「ありがと。。」
『うん!大丈夫だった?』
葵チャンはウチの1番の友達だ
「ただいま~~~」「はいはいおかえり」『ママ~今日ね~~』
いっつも帰ったら今日のことを話さなければいけないのだ
はなしてからベッドに横たわる
「あ~~つかれた学校は疲れるなあ」
「かえで~~!!」おかあさんの声だ
「はい?」
『あした旅行行くよ』「えっ!やったあ!そう言えば明日から夏休みだったなあ!」
「だからじゅんびしてね!」「は~い!っていうかどこいくの?」
『北海道のびえいだよ』「びえい?なんだそれ?」「ぱそこんでしらべてみなさい」
「はい」
えっとびえいっと~~「あっすごくきれいなところ!」
『早速準備しなきゃ!』
「もう寝なさあい」「はあい」
ジリジリジリジリジリジリ・・・・・・・
第2章★~なんでなの?~★
「おはよう!」「はいおはよう」『ってなんでお母さん目覚ましを6時に!?』
「まにあわないの!」「いくぞ!」「てぃおは?」「自動餌やり機を作ったから大丈夫だよ」
「ふ~~ん・・・てぃおばいば~い」ガチャリ・・・ガチャチャ・・・・(鍵をかける音)
早速エサの時間が来た・・・・うい~ん・・・ういんういんういん・・・・・ざっ~ 
せいこうだ!
てぃおは食べているよかったよかった・・・・・・・
~次の日~
次の日はちょっとおかしかったいやおかしくないがてぃおにとってはおかしい1日である
いつもなる目覚ましがならない、いつもながめる風景と違う、そんなのおかしい・・・・
てぃおがおかしいと思っている間・・・・・・・・がたっ!!・・・・・・・
どどどどどどど!!!!(分からない人のためにこれは地震です)
数々のものが落ちてさいごになんと
てぃおのすいそうがおちてしまったのである
てぃおは何が起こったのか分からずにただじっとしていたそのとき!なんと!
そう皆さんお分かりであろう・・・・・あの最初に言ったそう・・・・・・・・・
激しく炎に包まれる!てぃおは火事を知らないただあるいているだけであった
がちゃ!ドアが開いた瞬間家は崩れてしまった
「てぃお!?じゃない??」
葵ちゃんがきてくれたそして・・・・・・・・
「あっやっぱりてぃおだ!!だいじょうぶ!?」
~2週間後~
「てぃお~~~~~~~!!」
「かえでちゃん!こっちこっち!」
そのときてぃおは寝ていた・・・
「てぃお~まったくマイペースなのだから~」
クスクス・・・
クスクス・・・
てぃおはあしにけがをしてしまったガラスの破片であろうすぐになおった
でも・・・・・・・
でもそれいらいてぃおの様子がおかしい・・・・
いっつも首を引っ込めているのである顔をちかづけただけで威嚇しているのであるそれはまるで・・・
まるでうちらのことを忘れたようである
ある日病院に連れてったら何と・・・・・
第三章☆~ある日起こった出来事~☆
「あっ!!これはまさか・・・・」
「なんですか先生!」
「これはもしかしたら記憶・・・・記憶喪失かもしれないです・・」
「え・・・・ええええええええええええええええ!!」
いえにかえってこれでもかというほどないてないて・・・
それいらいべっとにうずくまって、てぃおばかり見ていた
「ねえてぃお・・・」
「・・・」
うい~ん・・・ういんういんういん・・・・・ざっ~
餌の時間の餌がさみしくおちる
「そうだ!!一度連れて行った場所に連れて行けばいいんだ!!」早速ヒモをつけて
外に出た時!!「しゅる!!」
「あ~~!」
ヒモがなんと取れてしまったのだ!
てぃおはなんと道路の方に駆け出してしまった
「てぃお!!!」
「ききいいいいいいいい!!!」
車も女の子が飛び出してきたのですぐとめただけど・・・かえでいやてぃおがその車にひかれてしまった幸い命にいべつじょうは無かったが右足をなくしてしまった
てぃおは新聞にも載った一番大きく書かれているところは
「女の子を助けた英雄」
だった・・・・
いまでも元気にてぃおはくらしていますね
おわり





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